他社の料金が安く見えるが、本当に安いのか不安
PSA書類1通の費用だけを安く見せているケースがあります。実際にはアポスティーユ・国際郵送・追加書類が別途加算されることがあります。
DFAアポスティーユの費用は、料金で最初から明示します。後から追加請求はありません。
まず、DFA(フィリピン外務省)自体に支払う「アポスティーユ認証の公式手数料」があります。これは処理区分によって異なり、目安は次のとおりです(現地の料金改定で変わることがあります)。
これはあくまでDFAに支払う政府手数料の部分です。実際に日本で書類を使うためには、この前後にPSA書類の取得費用・(海外からの場合)代行手数料・日本への国際郵送費が加わります。総額の内訳は次の項目もご覧ください。
PSA書類1通の費用だけを安く見せているケースがあります。実際にはアポスティーユ・国際郵送・追加書類が別途加算されることがあります。
当社はDFAアポスティーユ・PSA取得をまとめた料金でご案内します。(DHL国際郵送費は実費別途となります)見積もり後の追加請求はありません。
アポスティーユの要否と受理形式は提出先ごとに異なります。PSA民事書類の認証はe-Apostille(電子)のみです。
アポスティーユの要否とe-Apostilleの受理形式は提出先によって異なります。用途をお知らせいただければ、必要な書類と総額をご案内します。
着手金50%・書類取得・DHL配送準備完了後に残金50%お支払い・着手前キャンセル無料
PSA民事書類はDFA e-Apostille(電子)を申請します。NBI Clearanceなど非PSA書類は物理アポスティーユの対象です。
PSA書類の取得からまとめて依頼いただけます。
フィリピン統計局への申請費用込み
外務省認証費用込み
原本を日本まで安全にお届け
全ての手続きを日本語でご案内
各段階で状況をご連絡
提出期限に合わせて手配
CENOMAR・PSA・NBI等の種類と、提出先(市役所・大使館・入管など)をお知らせください。アポスティーユが必要かどうかも確認します。
DFAアポスティーユ・PSA取得(必要な場合)・国際郵送を含めた料金をご案内します。
現地スタッフがDFA申請を進めます。Regular(4営業日)またはExpress(翌営業日)を状況に応じて選択します。
追跡付きでお届けします。全体の目安はおおむね1ヶ月半。
料金を比較するときは、一部の費用だけでなく、日本に書類が届くまでの総額で見ることが大切です。総額は、大きく次の要素で構成されます。
他社の「1通○○円〜」という表示は、このうちPSA書類の取得費用だけを指していることがあります。アポスティーユ・郵送・追加書類が別途加算されると、最終的な総額は大きく変わります。当社は無料相談の時点で、これらを含めた総額を先にご提示します。
DFAの政府手数料は、Regularが1書類あたり100ペソ、Expressが1書類あたり200ペソです。これは認証手数料のみで、PSA書類の取得費・代行手数料・国際配送費は別に必要です。
他社の「1通○○円〜」は書類取得費用のみの場合があります。当社はアポスティーユ・郵送まで含めた料金なので、最終的な総額で比較してください。
提出先によって異なります。PSAの出生証明書・婚姻証明書・CENOMARなどの民事書類は、2026年3月以降DFA e-Apostille(電子)のみが発行されます。提出先がe-Apostilleを受理するかを事前に確認してください。
提出予定日をお知らせいただければ、逆算してスケジュールをご案内します。現地機関の処理状況により前後する場合がありますが、進捗は随時ご報告しながら進めます。
※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。