Skip to main content
費用は事前にご案内総額で事前ご提示DFA公式料金込み

Updated: 2026年8月12日

DFAアポスティーユの費用

DFAアポスティーユの費用は、料金で最初から明示します。後から追加請求はありません。

  • DFAアポスティーユ・PSA取得・国際郵送をまとめた料金
  • 他社の「1通○○円〜」は書類取得費用のみの場合が多い
  • アポスティーユの要否・受理形式は提出先ごとに確認
  • 見積もり後の追加請求なし。総額で比較してください

DFAアポスティーユの公式手数料(政府手数料)の目安

まず、DFA(フィリピン外務省)自体に支払う「アポスティーユ認証の公式手数料」があります。これは処理区分によって異なり、目安は次のとおりです(現地の料金改定で変わることがあります)。

  • Regular(通常・数営業日):1書類あたり100ペソ
  • Express(特急・より短い日数):1書類あたり200ペソ

これはあくまでDFAに支払う政府手数料の部分です。実際に日本で書類を使うためには、この前後にPSA書類の取得費用・(海外からの場合)代行手数料・日本への国際郵送費が加わります。総額の内訳は次の項目もご覧ください。

こんな方へ

他社の料金が安く見えるが、本当に安いのか不安

PSA書類1通の費用だけを安く見せているケースがあります。実際にはアポスティーユ・国際郵送・追加書類が別途加算されることがあります。

総額でいくらかかるか知りたい

当社はDFAアポスティーユ・PSA取得をまとめた料金でご案内します。(DHL国際郵送費は実費別途となります)見積もり後の追加請求はありません。

提出先がe-Apostilleを受理するか確認したい

アポスティーユの要否と受理形式は提出先ごとに異なります。PSA民事書類の認証はe-Apostille(電子)のみです。

必要書類と料金をまとめてご案内します

アポスティーユの要否とe-Apostilleの受理形式は提出先によって異なります。用途をお知らせいただければ、必要な書類と総額をご案内します。

着手金50%・書類取得・DHL配送準備完了後に残金50%お支払い・着手前キャンセル無料

料金に含まれるもの

DFA認証の申請

PSA民事書類はDFA e-Apostille(電子)を申請します。NBI Clearanceなど非PSA書類は物理アポスティーユの対象です。

PSA書類取得(必要な場合)

PSA書類の取得からまとめて依頼いただけます。

料金に含まれるもの

PSA発行手数料

フィリピン統計局への申請費用込み

DFAアポスティーユ

外務省認証費用込み

DHL国際郵送

原本を日本まで安全にお届け

日本語サポート

全ての手続きを日本語でご案内

進捗報告

各段階で状況をご連絡

スケジュール調整

提出期限に合わせて手配

ご依頼の流れ

1

書類の種類と提出先を共有

CENOMAR・PSA・NBI等の種類と、提出先(市役所・大使館・入管など)をお知らせください。アポスティーユが必要かどうかも確認します。

2

必要な認証と総額をご提示

DFAアポスティーユ・PSA取得(必要な場合)・国際郵送を含めた料金をご案内します。

3

DFAアポスティーユを代行

現地スタッフがDFA申請を進めます。Regular(4営業日)またはExpress(翌営業日)を状況に応じて選択します。

4

日本へ郵送・完了

追跡付きでお届けします。全体の目安はおおむね1ヶ月半。

「総額」で見るときのポイント(内訳)

料金を比較するときは、一部の費用だけでなく、日本に書類が届くまでの総額で見ることが大切です。総額は、大きく次の要素で構成されます。

  • PSA発行手数料(CENOMAR・出生証明書・婚姻証明書など、書類の種類ごと)
  • DFAアポスティーユの政府手数料(Regular / Express)
  • 代行手数料(現地での申請・受け取り・日本語サポート)
  • 国際郵送費(DHL等・追跡付き)

他社の「1通○○円〜」という表示は、このうちPSA書類の取得費用だけを指していることがあります。アポスティーユ・郵送・追加書類が別途加算されると、最終的な総額は大きく変わります。当社は無料相談の時点で、これらを含めた総額を先にご提示します。

FAQ

A

DFAの政府手数料は、Regularが1書類あたり100ペソ、Expressが1書類あたり200ペソです。これは認証手数料のみで、PSA書類の取得費・代行手数料・国際配送費は別に必要です。

A

他社の「1通○○円〜」は書類取得費用のみの場合があります。当社はアポスティーユ・郵送まで含めた料金なので、最終的な総額で比較してください。

A

提出先によって異なります。PSAの出生証明書・婚姻証明書・CENOMARなどの民事書類は、2026年3月以降DFA e-Apostille(電子)のみが発行されます。提出先がe-Apostilleを受理するかを事前に確認してください。

A

提出予定日をお知らせいただければ、逆算してスケジュールをご案内します。現地機関の処理状況により前後する場合がありますが、進捗は随時ご報告しながら進めます。

※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。

Contact

まずはご相談ください

「自分はどのルートか分からない」「何の書類が必要か分からない」という段階でも大丈夫です。 今の状況に近い進め方からご案内します。 フィリピン書類のことを、日本語で、迷わず、前に進めるために。

ご相談の流れ

  1. 1. フォームに状況を記入(書類名・手続き名が不明でもOK)
  2. 2. 24時間以内にメールでご返信
  3. 3. 必要書類・お見積もりをご提示
  4. 4. ご納得いただけたら着手(見積り段階のキャンセル無料)

※ ご提供いただいた個人情報は、ご相談・書類取得業務のみに使用し、申請・配送に必要な政府機関・現地提携スタッフ・配送業者等への提供を除き、第三者へ提供することはありません。

💳 お支払い: Visa · Mastercard · Amex · Apple Pay · Google Pay(Stripe)

書類が取得できなければ着手金を全額返金

お支払い: クレジットカード(Visa · Mastercard · Amex · Apple Pay · Google Pay)

© 2026 株式会社IGRS