日本への帰化申請を進めている
法務局への帰化申請に必要なPSA書類(出生証明書・婚姻証明書・CENOMAR)をまとめて手配します。
帰化申請で法務局が求めるPSA証明書・NBIクリアランスをアポスティーユ付きで一括取り寄せ。申請期限に間に合うよう優先対応します。
フィリピン国籍の方が日本に帰化申請する場合、法務局へ提出するフィリピン側書類は主に「国籍・身分関係に関する書面」の区分に含まれます。管轄の法務局・担当官によって必要書類は異なりますが、一般的には以下が対象になります。
あわせてご確認ください:
※ 必要書類・部数・有効期限の運用は管轄の法務局によって異なります。正確な一覧は無料相談でご確認ください。代行取得のご依頼は司法書士・行政書士の先生からも承っています。
法務局の担当官が必要書類を指定します。状況によって異なりますが、以下が多く求められます。
PSA出生証明書
出生・国籍の確認
DFAアポスティーユ付き原本
PSA婚姻証明書
既婚者の婚姻歴の確認
DFAアポスティーユ付き原本
CENOMAR(独身証明書)
未婚者の婚姻歴なしの確認
DFAアポスティーユ付き原本
NBI Clearance
犯罪歴の確認
アポスティーユ付きが求められる場合あり
※ 担当官によって書類・形式が異なります。法務局の担当官の指示に従ってください。
本人の出生・国籍を証明。アポスティーユ付き原本が法務局の要件。
無犯罪証明書。フィリピン捜査局が発行。帰化申請で求められることが多い。
帰化申請は法務局が窓口。担当官の指定する形式・発行日が重要。
DFAアポスティーユなしの原本だけでは不受理になる場合あり。
法務局から「○ヶ月以内に発行」と指定がある場合は発行日を指定して依頼。
行政書士・司法書士の先生からのご依頼も対応。事務所への直送可。
法務局への帰化申請に必要なPSA書類(出生証明書・婚姻証明書・CENOMAR)をまとめて手配します。
専門家の先生からのご依頼も対応しています。必要書類の確認から手配まで一括でサポートします。
帰化申請の必要書類は状況によって異なります。まず相談いただければ、必要なものをリストアップしてご案内します。
帰化申請の必要書類は状況によって異なります。無料相談で整理してから進めます。
着手金50%・書類取得・DHL配送準備完了後に残金50%お支払い・着手前キャンセル無料
必要なPSA書類をまとめて取得します。
提出先の要件に応じてDFAアポスティーユ認証を手配します。
必要な書類の通数を選ぶと、アポスティーユ・DHL国際配送まで含んだ総額の目安がすぐ出ます。
※ 本人・父母・兄弟姉妹の出生証明書、父母の婚姻証明書などをまとめた合計通数です。
書類6通の目安(アポスティーユ・DHL配送込み・税込)
¥159,000
内訳:5通まで ¥132,500 + 追加1通 × ¥26,500(1通あたり実質 約¥26,500)
「132,500円 × 通数」ではありません。132,500円は5通までまとめての定額(税込・アポスティーユ・DHL込み)。 全書類を1つの荷物に集約するため、通数が増えても国際送料は1回分のみです。 パック内の1通あたり単価は26,500円で、単品依頼の半額以下になります。
※ お支払いは着手金50%・完成書類のスキャンコピー確認後に残金50%。NBIクリアランス・翻訳・お急ぎ対応など内容により変わる場合は、無料相談で正確なお見積りをご提示します。金額はいずれも目安です。
帰化申請の状況・必要書類・提出期限をお知らせください。
必要書類をリストアップし、料金をご提示します。
PSAはオンライン申請+DFA e-Apostille(電子認証)、NBI等は現地スタッフが物理取得・アポスティーユを進めます。
書類が揃い次第、追跡付きでお届けします。目安はおおむね1ヶ月半。
一般的にPSA出生証明書・婚姻証明書(DFAアポスティーユ付き)が必要です。状況によって追加書類が必要な場合もあります。無料相談で確認します。
書類1通のみは50,000円〜(税抜・送料実費別途)。帰化書類パックは5通まで132,500円(税込・アポスティーユ・DHL配送込み)、6通目以降は追加1通ごとに+26,500円です。実例として家族分6通で159,000円。パック内の1通あたり単価は26,500円と単品依頼の半額以下で、通数が増えても国際送料は1回分のみです。「132,500円×通数」の掛け算ではありませんのでご安心ください。
はい、対応しています。行政書士の先生がクライアントの帰化申請に必要な書類を取り寄せる場合、当社が現地取得からDFAアポスティーユまで代行し、先生の事務所へ郵送します。
はい。法務局の担当官から「〇ヶ月以内に発行されたもの」という指定がある場合は、発行日を指定してお申し込みください。取得スケジュールをその条件に合わせて調整します。
はい。外国語(英語・フィリピン語)で書かれた書類には、翻訳者の氏名・住所・翻訳日付を記載した日本語訳文の添付が求められます。当社で書類取得とあわせて翻訳文の手配もご相談いただけます。
※ 本サービスはIGRS Inc.が提供する民間代行サービスです。PSA・NBI・DFA等のフィリピン政府機関とは一切無関係です。